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洗濯を学ぶ

洗濯(せんたく)とは、衣類などの繊維製品の汚れをとったり、きれいにするために、水を使って洗うことです。繊維製品以外のものをきれいにする作業は、洗浄といい、洗濯とは分けて使われます。そういえば、繊維製品でも、ズック靴の場合は、靴の洗濯とはいいませんよね。

洗濯は、基本的な家事のひとつで、今は洗濯機と化学洗剤を使うのが一般的な方法です。洗濯機が普及する前は、洗濯板と桶を使って川や池などで洗濯するのが一般的。1960年頃までの話ですから、50年ほどの間に大きく変わったのです。

今は、化学(合成)洗剤を使うのが当たり前になっていますが、昔は石鹸や灰汁(あく)が使われていたそうです。


洗濯上手になりましょう

洗濯機を使いさえすれば、汚れものがきれいになる〜なんて思っていませんか?

洗面所に脱ぎ捨てられた洗濯物の山…。
はぁ…とため息をつきながら、洗濯機にポイポイ。
干すときになって、「汚れが取れていない〜」。
汚れが取れていないどころか、縮んだり絡まっていたり、シワになっていたり…。
じゃ、何でもかんでも洗濯機でグルグル回すのをやめればいいじゃない!と思いますよね。自己流の洗濯で”やっちまった…”洗濯ミスは、全く自己責任です。主婦になって○年…しょっちゅう反省してます(泣)
私のように、これぐらい開き直れればいいのですが、
中にはクリーニング店や、購入した店にクレームをつける人もいるようなのです。

そこで基本に戻って、考えてみましょう。
あなたは、洗濯に、衣類に付いている「洗濯表示」のタグをチェックしていますか?洗剤の成分をチェックしたことがありますか?気持ちよく着られるように干し方を、片付け方を考えていますか?

洗濯で大切なのは、洋服がどんな素材で作られているかを知ることです。

洗濯表示には、衣類にあった方法が表示されています。
洗濯によるトラブルが極力少ない方法が記載されており、表示通りに洗濯すれば、問題なく洗えるという意味です。これを見て、自分で、洗濯できるのか、クリーニング店にお任せした方が良いのか判断することができます。

最近は、「ドライクリーニング」と表示してあっても、家庭で出来る「ドライクリーニング用洗剤」というのもあるので、即クリーニング店に回さなくても大丈夫。
でも、ドライクリーニング用の洗剤を使ったからといって、グルグル回す洗い方はNGです。正しい洗剤と、正しい洗い方。この両方を守るように気をつけましょう。


洗えない衣類

洗濯表示を見て、ドライクリーニング以外が×になっていたとしても、家庭で洗えるものはたくさんあります。
ドライOKの洗剤で洗ったり、あまりゴシゴシこすらないように…と、骨を知っておかなければなりませんが。

しかし、繊維の種類に関係なく、どうしても家で洗えない衣類というものがあります。その時は迷わず、クリーニング店に相談しましょう。

自分で洗って目も当てられない姿になるよりも、ずっと良いでしょう。

・水が少しかかっただけで、色が落ちたもの。
もともと、染色技術が悪かったとあきらめるか…悩むところですね。
色が落ちきってしまえば、家で洗濯できるのですが、風合はなくなりますよね。

・アイロン仕上げ出来ないもの
スーツの上着や、たくさんの装飾品があってアイロンの掛けにくいものは、家で洗濯しない方が良いでしょう。下手な洗濯をしてしまうと、プロの技術でも修復不可能になってしまうこともあるので、繊細な形のものほど取り扱いに気を使わなければいけません。

・シワ加工やプリーツ加工などの特殊加工
衣類によっては、あえてシワをつけたものや、強い折り目ラインを強調した加工がされているものがあります。これらは、家で洗濯することで、取れてしまうことがあります。クリーニング店に任せても、時間の経過と共に取れててしまう場合もあるのですが、復元できる場合もあります。

・皮、着物
革製品、一部に皮がついているもの、着物の洗濯は、特別な技術が必要です。家でできることといえば、カビを発生させないように、適切な保管をして置くこと。クリーニング店に任せましょう。


洗濯表示のチェック

正しい洗濯に、「洗濯表示」のチェックは欠かせません。
洗濯表示は、洗い方を示すもの、漂白剤の使用、アイロンの掛け方、干し方などなどのアドバイスが示されています。

衣類の裏やポケットの内側にタグがついているので、チェックしてみましょう。
イラストでなく、文章で記載されている場合もあります。


洗濯の絵表示は、経済産業省 商務情報政策局 製品安全課のHPにのっています。
http://www.meti.go.jp/policy/consumer/seian/hinpyo/


衣類の仕分け術

お気に入りの洋服が、別の色に染まってしまってショック!という経験、ありませんか?
特に色の薄い洋服が別の色に染まってしまうと、もうどうしようもありませんよね…。

冷静に考えてみると、「色落ちしやすい素材」を「色の移りやすい素材」といっしょに洗うなんて言語道断。自分のミスには間違いないのが、悲しい限り…。

こんなことのないように、洗濯の前に大切な作業があるのです。

それは衣類の「仕分け」。

仕分けは、「色落ち」予防だけではないのです。

黒い服に、白い繊維がたくさん付いて困ったことはありませんか?
こんな、綿ぼこりの付着を防止するためにも、
強烈に汚れてしまった服から、かえって汚れをもらうことも(泥だらけの子供の体操服とを気に入りのTシャツいっしょに洗いたくないですよね)、衣類どうしがからまることも、全部「仕分け」をすることによって確実に予防できるのです。

クリーニング店では、衣類の特性や汚れ具合によって、洗濯の方法(洗浄温度、洗う時間、洗剤)を選んで洗っているんですって。だから家に洗うより、確実にきれいになるのですね。


1・「洗濯機」か「手洗い」

まず、洗濯表示を確認して、「洗濯機」か「手洗い」にするかを判断します。
手洗いと言っても、洗面器などで優しく押し洗いする方法と、洗濯機の「手洗いコース」を利用する方法もあるので、あまり面倒だ〜と思いこまないでくださいね。
基本的に、綿・ポリエステル・ナイロン・アクリルはゴシゴシ洗っても大丈夫。それ以外は、強い力で回転させると、伸びたりほつれたりする可能性があるので、優しい洗い方がいいのです。

2・「白・黒物」と「色柄もの」

白いものは、万が一他の衣類の染料がついてしまったときに、とても目立ち付着した色が落ちにくいのです。また黒いものは、他の色の繊維が付着すると、綿ぼこりとしてとても目立ってしまうものです。ですから、同じ色もの同士で洗った方が安心ですね。
対して、色柄ものをすべて色別に洗うのは大変なので、その他の色として、いっぺんに洗ってしまいます。

色柄ものの衣類を買ったとき、必ず最初の洗濯のときに、色落ちテストをしておきましょう。

<色落ちテストの方法>
・白いタオルに衣類用の洗剤をつけます。
・軽く叩きます。(目立たないところで試してくださいね)
・白いタオルに色がついたら、色落ちするってコトです。

もしも、色落ちテストで色が出てしまった場合は、色が出なくなるまで単品で洗うようにします。クリーニング店にお願いするときも、色落ちするということを伝えたほうがいですね。

3・汚れの種類

泥だらけの靴下や食べこぼしのひどい子ども服など、ひどく汚れたものとそうでもないものは、わけて洗います。汗をかいたぐらいのそんなに汚れが目立たない服に、かえって汚れがうつってしまうことも考えられますから。
わけて洗うのがめんどくさい…時には、汚れたものを、前処理しましょう。
前処理とは、クリーニング業界での専門用語らしいのですが、洗濯機に入れる前の人手間のことです。汚れのおち方にぐんと差が出ます。

<前処理>
・部分汚れを取っておくこと。
ワイシャツの出入りや袖口、靴下の裏などは、特に黒く汚れていることがあります。部分洗い用洗剤も市販されています。ちょっとだけ洗浄力が強めになっているようですよ。特別なものでなくても、普通に使っている洗濯用洗剤を多めに付けてもOK。酸素系の漂白剤を、汚れの部分に直接振りかけると、強く擦らなくても汚れが落ちます。
歯ブラシなどを使って、洗剤をもみ込み少し時間をおきます。ブラシを使う時には、生地が傷ついて汚れのないように注意。

・つけおき洗い
衣類全体が汚れてしまった場合には、部分処理では追いつきません。漂白剤を入れたお湯に、30分〜1時間程度つけおきしておきます。
できれば、30〜40度くらいのお湯で、さっともみ洗いして大きな汚れを落とします。その後、洗面器などに、酸素系の漂白剤と洗濯用洗剤を合わせいれつけておきます。

4・ネットを使う

デリケートなもの(薄手のブラウスなど)、ひもが絡みそうなもの(エプロンや下着)、小物は、洗濯ネットを利用します。適切なサイズ、目の大きさのものを選びます。大きすぎると、ネットのなかで揺らいでしまい効果が薄れてしますし、小さすぎると汚れが落ちません。また下着の金具などが、ネットの目にからまることもあります。
洗濯ネットは100円ショップなどでも売っていて、そんなに高額なものではないので、大きさ別にいくつかそろえておきたいグッズです。


洗濯ネット

洗濯ネットを使うと、洗濯機からかかる機械の力が弱まり、衣類を傷みにくくします。大事な衣類を洗うときには、洗濯ネットを使いましょう。基本的には、ネット使わない洗濯よりも、洗浄力が弱ります。また、すすぎもしにくいので、十分にすすぎの時間を取らなければなりません。
洗濯ネットには、いろいろな種類があります。大きすぎると、ネットのなかで揺らいでしまいネットを使うための目的効果が薄れてしますし、小さすぎると汚れが落ちません。また下着の金具などが、ネットの目にからまることもあります。100円ショップなどでも売っていて、そんなに高額なものではないので、大きさ別にいくつかそろえておきたいグッズですね。

<洗濯ネットを使った方が良いもの>

・伸びやすい素材(ニット、Tシャツなど)
・形くずれしやすい衣類(ブラジャーなど)
・デリケートな素材(生地が薄いもの、刺繍が施してあるなど)
・飾り付きの衣類(ビーズ、スパンコール、飾りボタンなど)
・他の衣類とからみやすいもの(エプロンのひも、ストッキングなど)
・濃い色の衣類(他の服に繊維くずを付けないため)

<洗濯ネットの種類>

・目の粗いネット
衣類のからまりや、破損を防ぐために使います。

・目の細かいネット
ビーズなどの飾りが取れてしまったときの紛失防止、繊維くずの付着防止に使います。

・専用ネット
ブラジャーやストッキング用などの種類があり、変形防止や絡まり防止のために使います。

・大物用ネット
毛布やタオルケットなどの大きい衣類を洗う時に、浮いたりして洗い残しがないようにするために使います。

・ハンガー型ネット
形くずれしやすい衣類(ブラウスやニットなど)を固定して、縮みや形くずれを防ぎます。

<洗濯ネットの使い方>

・ブラジャーやスカートなどのホック、ファスナーはネットにからまるの防ぐため、閉めておきます。

・ビーズやラメがついている服は裏返します。

・プリント面、刺繍がある服は裏返します。

・汚れの部分が外側になるように、たたみます。

・衣類にあった大きさのネットを使います。大きすぎるとネットを使う効果が半減するし、小さすぎると十分に洗えません。


洗濯ジワの防止

洗濯とアイロンって、セットになっている家事です。
洗濯すると、アイロンがけしなければならない服が出てくるから、極力洗濯を控えたいな〜なんて思うことも。
だから、洗濯の第一目的は汚れを落とすことなのですが、生地を傷めないように、しわを作らないように洗いあげることも、大事なテクニックなのです。

洗濯後の衣類のシワは、脱水時間が強く影響します。
たいてい全自動洗濯機の「自動洗い」コースでは、5〜8分の脱水が設定されています。これぐらいしっかり水を切ると、乾燥機を使わなくてもその日のうちに乾くだろう…という、メーカーさんの実験結果なのでしょうね。
しかし、本当は、脱水しない方がシワができにくいのです。
水分が、ポタポタと下の方に落ちるときの「重み」で、衣類が伸びた状態で乾いてくれるからです。とはいえ、全く絞らない状態で干すのは難しいですよね。ですから、しわを防ぎたい衣類の場合は、30秒ほどだけ脱水し、おおまかな水分をとってから干すことがおすすめです。これでもかなり、水がしたたり落ちるぐらい残っているので、干すときにはバケツが必要です。重いから、体力もいりますね〜。
お天気や時間の関係で、もう少し水を切りたいときには、
3〜5秒脱水して一度洗濯機のふたを開ける→洗濯物の形を整え3〜5秒脱水
これを何度か繰返えします。
洗濯機によっては、脱水の途中ではふたがあかないこともあります。
脱水中って、すごい勢いで回っているので、危険ですしね。


ドライクリーニング

一般的に私たちが家でする洗濯は、水に洗剤を溶かします。洗剤は、界面活性剤を主成分として、汚れを落とすのです。ドライクリーニングでは、洗剤の代わりに、揮発性の有機溶剤を使って汚れ落とします。有機溶剤とは、固体、液体、気体を溶かす液体のことで、アルコールやアセトン、ヘキサンなどがあります。実際のドライクリーニングでは、石油系、パークロールエチレンなどの有機溶剤を使っています。
洗濯表示の中に、「ドライ/セキユ系」という表示がありますが、これは、ドライクリーニングに使う溶剤の中でも、石油系がいちばん適しているという意味です。石油系の溶剤は、有機溶剤の中でも、衣類を傷めにくいものです。

水を使って洗う普通の洗濯に比べ、特に油汚れをよく落とし、繊維の変質を起こしにくいというメリットがあります。水分は、繊維に浸透すると繊維を膨張させ、型崩れの原因となりますが、有機溶剤は、汚れだけを溶かし、繊維の中には浸透しないため、ほとんどシワができることがありません。しかし、汗などの水溶性の汚れを落とすことはできません。

家庭では、有機溶剤を使った洗濯ができないので、ドライクリーニングはできません。ドライクリーニングした方が良い衣類には、「ドライマーク」の洗濯表示が付いています。
しかし、自動洗濯機には、「ドライマーク」コースがあるし、ドライマーク用の洗剤も市販されています。
水で洗う家庭の洗濯で、ドライクリーニングの代わりをするためには、いくつかのコツがあります。

1・洗面器などに、ドライマーク用の洗剤を適度に溶かし、洗濯液を作ります。

2・衣類をそっとつけ込みます。洗濯機のドライコース使うときも、ほとんど動かないはず。激しく動かすと、汚れが落ちる前に水分が浸透してしまい、繊維が膨張する原因となりますから注意。

3・3〜5分つけおき、5〜10秒脱水します。

4・型崩れしないように干します。伸びやすい素材のものは、平たいハンガーで。洗濯物の重みで型崩れしないように、針金ハンガーなど細いハンガーは避けます。


衣類に合ったいろいろな干し方

◆筒状のつり干し
ピンチハンガーに筒状になるようにつるし、中にも風の通り道を作る干し方です。ジーンズやパンツ、スカートなど、厚手のもの干すときに使います。
さらに、裏返して置くと、ポケットや折り返しの部分が外に出て、早く乾かすことができます。ズボンの腰の部分や、シャツの襟袖の部分など、複雑な細工のある部分が下になるように干すと、水と自重によって引っ張りながら乾くので、シワが少なく仕上がります。

◆陰干し
直射日光のあたらないところで、風の通りによって乾かすことです。
洗濯表示にも「陰干し」指定があります。
直射日光によって、退色しやすい繊維は陰干ししましょう。特に動物性の繊維(ウール、シルク)と、ナイロンは変質しやすいものです。
陰干しマークがついていなくても、色の濃いものや、デリケートな素材のものは、陰干しする方が安心です。

◆平干し
ハンガーや竿などにひっかけず、平らな状態で乾かす方法です。
引っ張ると伸びやすい、ニット系やデリケートな衣類に使います。
Tシャツやカットソーも、以外とハンガーの肩の跡や伸び縮みが気になるので、平干しの方が安心。平たく置くための専用のネットなどが市販されていますが、ピンチハンガーの上部を利用してもOK。しかし1枚ずつしか乗らないので、場所をとるのが難点ですね。

◆さお干し
物干し竿にひっかける方法。昔ながらの干し方です。ハンガーにかけるよりも、洗濯物にかかる力が少ないので、重みで型崩れするのを防ぎます。比較的シワがよりにくいニット類、トレーナーなどに向いています。

◆M字干し
毛布やシーツなどの大物を干す方法です。
2本の竿を使い、断面を見ると「M」の字になるように干します。
1本の物干し竿では高さが足りないときにも使えるし、1本よりも空気の通り道が多くなるので、早く乾く方法です。

◆三角干し
物干し竿に対して、洗濯物を斜めに掛けます。
斜めにかけることで、水滴が頂点の1カ所に集まるため、乾きが早いのです。毛布やシーツ、バスタオルなどの大きなものに向いています。
ただし、斜めにかけるため、歪んで乾いてしまう可能性も。シーツなどを、ピシッと正方形に乾かしたときには、まっすぐたたんでさお干しする方が良いかもしれませんね。

◆じゃばら干し
スペースがないときに工夫する方法です。
ピンチハンガーに、紙を蛇腹に折るように干していきます。
省スペースで風の通り多くした干し方です。

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