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教育に掛かるお金

子供が二人いる私にとっても、教育費は見逃せない家計の問題です。勉強なんて、その子の心がけ次第!と口では言っているものの、いったいこれからどれぐらいの金がかかるのか、どれぐらいの金を準備してあげれば満足な教育が受けられるのか…とても心配になります。

子育てや教育にかかるお金はいったいどれぐらいなのでしょう。文部科学省や、金融機関が調査したデータがたくさん公表されています。調べてみましょう。


学習費

子供の教育にかかるお金のことを「学習費」といいます

文部科学省の説明によると、学習費とは、公立又は私立の学校に通学させている保護者が子どもの学校教育及び学校外活動のために支出した経費をすべての金額を合計したものです。その内訳は、「学校教育費」「学校給食費」「学校外活動費」に分けられています。学校から、○○費として請求があれば、ハイハイと出していますが、一体どれぐらいのお金がかかっているのでしょう。

◆学校教育費

保護者が、子どもに学校教育を受けさせるために支出した経費の合計。通学費を含みます。

・授業料
幼稚園保育料・私立中学校・公私立高等学校の授業料として徴収した経費。公立小学校・公立中学校は、家庭からの出費はなし。

・修学旅行・遠足・見学費
修学旅行・遠足・見学を行うために徴収した経費。これは公立学校でも、保護者負担となる。

・学級・児童会・生徒会費
学級費・クラス会費として徴収した経費、全校の児童・生徒を対象とする児童会・生徒会費として徴収した経費。

・PTA会費
学校・学級・地域等を単位とするPTAの会費として徴収した経費

・その他の学校納付金
私立小・中学校や、高校に入学するための入学検定料、入学金
私立学校における施設設備資金
上記以外の学校納付金(保健衛生費、日本スポーツ振興センター共済金等の安全会掛金、後援会費、冷暖房費、学芸会費等)として徴収した経費

・寄付金
全く個人的な寄付金を除き、学校全体として集める寄付金

・教科書、教科書以外の図書費
高校の授業で使う教科書(義務教育期間中は、無料配布)
各教科などの授業(幼稚園の場合,保育上使用)のために、学校の指示により購入した図書等の購入費

・学用品、実験実習材料費
学校の各教科などの授業で必要な文房具類
体育用品、楽器、製図・技術用具、裁縫用具等の購入費
調理用の材料購入費等

・教科外活動費
クラブ活動(課外の部活動を含む)
学芸会・運動会・芸術鑑賞会
各教科以外の学級活動(ホームルーム活動)
児童会・生徒会、臨海・林間学校などのために家庭が直接支出した経費(飲食、お土産等の個人的に要した経費を除く)

・通学費
通学のための交通費、スクールバス代
自転車通学が認められている学校での通学用自転車購入費等

・制服
学校が通学のために指定した制服一式(標準服を含む)
学生服以外に必要なブレザー、ネクタイ、シャツ・ブラウス等を含む

・通学用品費
通学のために必要な物品の購入費
ランドセル、かばん、雨傘などの購入費

・その他
上記のいずれにも属さない経費
学校の徽章・バッジ、上ばき、卒業記念写真・アルバムの代金等


◆学校給食費
幼稚園・小学校・中学校において実施形態に関わらず、給食費として徴収した経費です。

◆学校外活動費
保護者が、子どもの学校外での教育のために支出した経費です。塾や習い事の費用ですね。


◎補助学習費

・家庭内学習費
家庭の中での学習に使用する物品・図書の購入費

・物品費
学習机、いす、本棚などの家具類
カセットテープレコーダー、パソコン(補助学習用)等の購入費

・図書費
参考書、問題集、辞書、百科事典
学習用カセットテープ、パソコンソフト等の購入費

・家庭教師費等
家庭教師への月謝(謝礼)、教材費
通信添削などの通信教育を受けるために支出した経費

・学習塾費
学習塾へ通うために支出した全ての経費
入会金、授業料(月謝)、講習会費、教材費、模擬テスト代
学習塾等への交通費

・その他
予習・復習・補習のための図書館などへの交通費
公開模擬テスト代等


◎その他の学校外活動費
知識や技能を身に付け、豊かな感性を培い、心とからだの健全な発達を目的としたけいこごとや学習活動
スポーツ、文化活動などに要した経費(複数で共有するような物品等は一人当たりの経費に換算してあります)

・体験活動、地域活動
ハイキングやキャンプなどの野外活動、ボランティア活動
ボーイスカウト、ガールスカウトなどの活動に要した経費、月謝、入会金等

・スポーツ・レクリエーション活動
水泳、野球、サッカー、テニス、武道、体操などのスポーツ技術を習うために支出した経費
スポーツイベント等への参加費
スポーツ観戦に要した経費、月謝、入会金
入場料、交通費、物品費、図書費等
スポーツ用具の購入費や維持費等

・教養、その他
習字、そろばん、外国語会話などを習うために支出した経費小説などの一般図書・雑誌購入費
博物館・動物園・水族館・図書館などへの入場料・交通費など

・図書費
単行本、文庫本、全集、絵本等で補助学習のために購入した場合を除くもの


幼稚園から高校までの学習費総額

文部科学省の公表資料「子どもの学習費調査」(http://www.mext.go.jp/b_menu/toukei/main_b8.htm)を参考にして具体的な数字をあげてみましょう。

子供ってこんなに、こんなにお金がかかるものなのか〜!と驚きますね。
我が家はこんなに準備してあげられるかしら、と心配になります。
これから子育てを始める若い人たちが、こんなふうに出回っている「数字」だけをとらえると、不安感ばかり募ってしまうでしょうね。確かに日本は、子供が産みにくく、育てにくくなってきているのかもしれません。
でも、先に挙げた通り、学習費に含まれる内訳をよく見てみると、それって教育費?と思えるものもあります。私的には、「進学にかかる費用=学習費」というイメージがあったので、例えば教科書や参考書以外の本代、勉強するための机や椅子、美術館や博物館への入場料や交通費など、普段の生活費として考えていたものもたくさんありました。

数字だけをあげると驚くほど高額ですが、そう考えると、納得の行く数字かもしれません。
市町村や、世帯年収別によって、子供にかけてあげられる費用は変わってきます。
でも、子供の人生にとって、お金をかけることだけが良い教育だとは限らないでしょう?
平均的な数字として、これぐらいかかるだろうという把握は必要です。
それを必要経費だと思うか、どれぐらいどのように準備するかは、親の判断次第。
お金がかかりすぎる…だから子供が産めないんだ、なんて思わないでくださいね。


つぎに示すのは、学校種別による1年あたりの学習費の平均です。
小学校なら×6年分、中学校なら×3年分が必要な金額になります。

◆公立幼稚園

学校教育費 = 13万3346円
学校給食費 = 1万4390円
学校外活動費 = 10万3588円

合計 = 25万1324円


◆私立幼稚園

学校教育費 = 36万8392円
学校給食費 = 2万5153円
学校外活動費 = 14万4861円

合計 = 53万8406円 (公立幼稚園の2倍!)


◆公立小学校

学校教育費 = 5万6655円
学校給食費 = 4万937円
学校外活動費 = 23万6542円

合計 = 33万4134円


◆私立小学校

学校教育費 = 78万1円
学校給食費 = 3万843円
学校外活動費 = 56万2340円

合計 = 137万3184円 (公立小学校の4倍!!)


◆公立中学校

学校教育費 = 13万3183円
学校給食費 = 3万6563円
学校外活動費 = 30万2006円

合計 = 47万1752円


◆私立中学校

学校教育費 = 95万7893円
学校給食費 = 7254円
学校外活動費 = 30万4244円

合計 = 126万9391円 (公立中学校の3倍!!)


◆公立高等学校

学校教育費 = 34万3922円
学校外活動費 = 17万6581円

合計 = 52万503円


◆私立高等学校(全日制)

学校教育費 = 78万5289円
学校外活動費 = 25万9945円

合計 = 104万5234円 (公立高等学校の2倍)


<ケース1> 幼稚園から高校まですべて公立校に通った場合

公立幼稚園 = 25万1324円
公立小学校 = 33万4134円
公立中学校 = 47万1752円
公立高等学校  = 52万503円

合計 = 548万4217円


<ケース2> 高等学校から私立校に通った場合

公立幼稚園 = 25万1324円
公立小学校 = 33万4134円
公立中学校 = 47万1752円
私立高等学校 = 104万5234円

合計 = 705万8410円

<ケース3> 中学校から私立校に通った場合

公立幼稚園 = 25万1324円
公立小学校 = 33万4134円
私立中学校 = 126万9391円
私立高等学校 = 104万5234円

合計 = 945万1327円


<ケース4> 小学校から私立校に通った場合

公立幼稚園 = 25万1324円
私立小学校 = 137万3184円
私立中学校 = 126万9391円
私立高等学校 = 104万5234円

合計 = 1568万5627円


<ケース5> 幼稚園から高校まですべて私立校に通った場合

私立幼稚園 = 53万8406円
私立小学校 = 137万3184円
私立中学校 = 126万9391円
私立高等学校 = 104万5234円

合計 = 1625万9791円


★幼稚園2年、小学校6年、中学校3年、高校3年を単純にかけて計算してあります。

参考:
文部科学省「子供の学習費調査」
http://www.mext.go.jp/b_menu/toukei/main_b8.htm

すべて公立方に通った場合と、すべて私立校に通った場合では、約2.7倍の金額の開きがあるのです!


大学でかかる費用

日本での義務教育は、小学校中学校だけです。
しかし実際は、幼稚園と高校にも通わせる人がほとんどなので、一般的には幼稚園から高校までの費用を確実に見積もっておかなければなりません。

最近では、大学進学する人も多くなってきています。
大学進学するためには、そこでかかる受験や入学の費用、授業料などのほかに、
進学するための準備金が必要となってきます。
それらは、ここでは表れてこない数字ですが、例えば中学高校時代の学校外活動費に反映されるものです。


■大学の初年度納入金

◆国立大学

入学料 = 53万5800円
授業料 = 28万2000円
検定料 = 3万5千円

合計 = 85万2800円


◆公立大学

入学料 = 53万6238円
授業料 = 39万9351円
検定料 = 1万7095円

合計 = 95万2684円


◆私立大学

入学料 = 27万3564円
授業料 = 83万4751円
施設設備費 = 19万410円

合計 = 129万8726円


◆私立短期大学

入学料 = 25万3116円
授業料 = 67万2490円
施設設備費 = 18万5564円

合計 = 111万1170円


◆私立高等専門学校

入学料 = 16万1818円
授業料 = 36万6909円
施設設備費 = 9万6182円

合計 = 62万4909円


参考:文部科学省
「私立大学等の平成19年度入学者に係る学生納付金等調査結果」
http://www.mext.go.jp/a_menu/koutou/shinkou/07021403/006/007.htm
「学生納付金調査結果」
http://www.mext.go.jp/a_menu/koutou/kouritsu/jyugyou/07062930.htm
国立大学法人法 による


教育資金の準備

どの学校に行けば、だいたいどれぐらいの金額がかかるかは分かりいただけたでしょうか。
これを参考に、教育資金の準備を初めておきましょう。
一応、最大限に必要なケースを考え、大学進学を前提としておいた方がいいでしょう。

※実際の大学の費用は学部によってかなり差があります。


<ケース1> 幼稚園から高校まですべて公立校に通った場合

高校までに必要な学習費 = 548万4217円

(1)国立大学4年間 = 169万8800円
合計 = 718万3017円

(2)私立大学4年間 = 363万1978円
合計 = 911万6195円


<ケース2> 高等学校から私立校に通った場合

高校までに必要な学習費 = 705万8410円

(1)国立大学4年間 = 169万8800円
合計 = 875万7210円

(2)私立大学4年間 = 363万1978円
合計 = 1069万388円


<ケース3> 中学校から私立校に通った場合

高校までに必要な学習費 = 945万1327円

(1)国立大学4年間 = 169万8800円
合計 = 1115万127円

(2)私立大学4年間 = 363万1978円
合計 = 1308万3305円


<ケース4> 小学校から私立校に通った場合

高校までに必要な学習費 = 1568万5627円

(1)国立大学4年間 = 169万8800円
合計 = 1738万4427円

(2)私立大学4年間 = 363万1978円
合計 = 1931万7605円


<ケース5> 幼稚園から高校まですべて私立校に通った場合

高校までに必要な学習費 = 1625万9791円

(1)国立大学4年間 = 169万8800円
合計 = 1795万8591円

(2)私立大学4年間 = 363万1978円
合計 = 1989万1769円


子供を大学まで進学させようと思うと、最低でも約700万かかるということが分かります。さらに下宿をさせるのなら、1年間で200万円程度の生活費を見込んでおかなければなりません。

ただし、前にも説明したとおり、学習費の中には生活費に含まれているものもあります。すべての金額をためておかなければならない、というものではありません。
貯蓄の目安は、高校卒業までに「大学にかかる費用」の分です。
例えば、高校までずっと公立校で、大学を私立に行かせる場合、かかる総合費用は約900万円ですが、大学進学時にかかるのは約360万なので、300万ぐらいの預貯金か学資保険があれば十分でしょう。


学資保険

各種保険とは、進学に必要な資金の準備のためにかけておく保険のことです。毎月一定額を金融機関や保険会社などに収め、積立金のようなものです。貯蓄性を重視したものですが、保険なので万が一、非保険者(たいていは親)が死亡したりして掛け金を払えなくなったときにも、決まった時期がくれば、支払われます。

支払いの時期は、中学入学、高校入学、高校卒業など、個人に合わせて設定できます。

保険会社によっては「子供保険」という種類のものもあります。
一般的には、子供保険は、契約者の入院やケガに対する補償を重視しており、学資保険は貯蓄目的とされています。

子供のために確実に教育資金を用意してあげたいのが親心です。
そのために学資保険には必ず入るべきでしょうか?

各種保険は、貯蓄性が高いとはいえ、「保険」なので掛け金の合計が戻って来るわけではありません。始めたときの年齢や、親の年齢、子供の性別などによって掛け金の割合が違うので、マイナスになるケースばかりではないのですが。貯蓄性だけを考えると、一般的な定期預金の方がずっと利率の良い資産運用です。子供のためにまとまって貯金できるお金が300万円ぐらいあれば、別に学資保険に入る必要はないでしょう。

しかし、たいていの場合、コツコツ準備をしてをはなければたまらないもの。万が一を考えて補償のついている学資保険は人気があるのです。


◆学資保険商品

一昔前までは、学資保険といえば郵便局の「かんぽ」というイメージが定着していたものですが、今はいろいろな生命保険会社で取り扱われています。
商品を選ぶときには、「貯蓄性の高さ」「契約内容の充実」「カスタマイズ性」を考慮して。いつかけ始めるかは自由ですが、子供が小さければ小さいほど月々の負担が少なくて済みます。

・朝日生命
新こども保険「えくぼ」「ゆ・め」
http://www.asahi-life.co.jp/products/lineup/ekubo_yume.html

・アフラック
かわいいこどもの保険
http://www.aflac.jp/kawaii/kawaii_index.html

・AIGエジソン生命
愛児成長保険
http://www.geedison.com/service/products/child/index.html

・かんぽ生命
新学資保険
http://www.jp-life.japanpost.jp/products/lineup/gaksi/prd_lu_gks_gaksi01.html

・JA共済
こども共済
http://www.ja-kyosai.or.jp/product/human/kodomo.html

・住友生命
こどもすくすく保険
http://www.sumitomolife.co.jp/lineup/sukusuku/index.html

・ソニー生命
学資保険
http://www.sonylife.co.jp/insurance/educational/index.html

・損保ジャパンひまわり生命
ともだちくらぶ
http://www.himawari-life.com/examine/procedure/child/tomo/index.html

・第一生命
Mickey
http://www.dai-ichi-life.co.jp/products/hoken/list/mickey.html

・太陽生命
わくわくポッケ
http://www.taiyo-seimei.co.jp/frmset_js.html?ma=23

・東京海上あんしん生命
こども保険
http://www.tmn-anshin.co.jp/goods/kojin/kodomo/index.html

・日本興亜生命
こども保険
http://www.nipponkoa.co.jp/life/shouhin/child/index.html

・日本生命
げ・ん・き EX
http://www.nissay.co.jp/okofficial/kojin/syouhin/seiho/genki/index.html

・フコク生命
学資保険
http://www.fukoku-life.co.jp/products/s05.html

・三井住友海上きらめき生命
こども保険
http://www.ms-kirameki.com/personal/13/index.html

・三井生命
はいはいらんど-R
http://www.mitsui-seimei.co.jp/products/haihai.htm

・明治安田生命
こどものほけん
http://www.meijiyasuda.co.jp/personal/product/list/kids/

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